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追従精度・接続・持ちやすさで選ぶ、毎日使う1台。

2026年 おすすめワイヤレスマウスランキング

ワイヤレスマウスは、センサーの追従精度、無線の接続方式、手に合う形状、バッテリーの持ち、そして多ボタンやスクロール機能で使い心地が大きく変わります。当ページでは、長時間のPC作業に向く多機能モデルから、反応速度を重視する軽量ゲーミング、持ち運びやすい小型、腕を動かさず使えるトラックボール、手頃な静音モデルまで、価格帯とタイプを散らして2026年6月時点でamazon.co.jpで在売を確認した代表機種を整理しました。評価はメーカー公式と各商品ページの公開スペックに基づく当サイト独自の評価で、ユーザーレビューの点数や件数ではありません。価格は変動するため区間のみを記載しています。

ランキングを見る

6製品を比較 5項目で評価 KINGTOP 1位 Logicool MX Master 3S

更新 2026年06月03日 広告について(PR)

Ranking

おすすめランキング

当サイトの総合評価(10点満点)が高い順。各カードの「詳細を見る」で、スペック・項目別評価・注意点まで確認できます。

早見表 — 製品名をタップで詳細へ

  1. 1 Logicool(ロジクール) Logicool MX Master 3S ハイエンド・作業特化 9.7 /10 Amazon
  2. 2 Logicool G(ロジクール) Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 軽量ゲーミング 9.3 /10 Amazon
  3. 3 Razer Razer DeathAdder V3 Pro エルゴ・軽量ゲーミング 9.1 /10 Amazon
  4. 4 Logicool(ロジクール) Logicool MX Anywhere 3S コンパクト・モバイル 9.0 /10 Amazon
  5. 5 Logicool(ロジクール) Logicool ERGO M575S トラックボール 8.6 /10 Amazon
  6. 6 Logicool(ロジクール) Logicool SIGNATURE M650 コスパ・静音 8.3 /10 Amazon
1 KINGTOP 1位 一日中PC作業をする方。多ボタンと高速スクロールで効率を上げたい方に。
Logicool(ロジクール) Logicool MX Master 3S

Logicool(ロジクール)

Logicool MX Master 3S

  • 8000DPIセンサーでガラス面でも追従しやすい高精度トラッキング
  • MagSpeed電磁気スクロールで高速/一段送りを自動で切替
  • Logi Bolt/Bluetoothで最大3台、Flowで複数PC間を横断操作
Amazonで価格を確認

価格帯:1万円台前半

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
Darkfield高精度・最大8000DPI
接続
Logi Bolt(USBレシーバー)+Bluetooth・最大3台
形状・サイズ
右手用エルゴ・大きめ/約141g
ボタン
7ボタン+サムホイール・静音クリック
バッテリー
内蔵充電式・USB-C/フル充電で最長約70日

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • 多ボタン+アプリ別カスタマイズ(Logi Options+)で作業効率を上げやすい
  • MagSpeedの高速スクロールが長い文書やコードの移動で快適

注意点

  • 大きめの右手用形状で、手が小さい方や左利きには合いにくい
  • ゲーミング向けの超軽量モデルと比べると重い
2 軽量ゲーミング FPSなど反応速度を最優先するゲーマー。とにかく軽いマウスが欲しい方に。
Logicool G(ロジクール) Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2

Logicool G(ロジクール)

Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2

  • HERO 2センサー・最大32000DPIで高精度な追従
  • 約60gの軽量設計とLIGHTSPEED無線で素早い操作に対応
  • PTFEソールで滑らかな滑り、ポーリングレートは高速設定に対応
Amazonで価格を確認

価格帯:2万円前後

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
HERO 2・最大32000DPI
接続
LIGHTSPEED 2.4GHz無線(USBレシーバー)
形状・サイズ
左右対称寄り・中型/約60g
ボタン
5ボタン・メカニカル
バッテリー
内蔵充電式・USB-C/最長約95時間(公称)

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • 約60gの軽さとLIGHTSPEED無線で、素早いエイムや振り向きに向く
  • HERO 2センサーで高DPI・高速トラッキングに対応

注意点

  • Bluetooth非対応で、付属レシーバー前提の運用になる
  • 軽量・ゲーミング志向のため多ボタンの作業効率は専用機に譲る
3 エルゴ・軽量ゲーミング かぶせ持ちで握りやすい形が好みのゲーマー。軽さと安定感を両立したい方に。
Razer Razer DeathAdder V3 Pro

Razer

Razer DeathAdder V3 Pro

  • Focus Pro 30Kオプティカルセンサー・最大30000DPI
  • 右手用エルゴノミック形状で長時間でも握りやすい
  • HyperSpeed Wireless対応、別売ドングルで高ポーリングレート化も可能
Amazonで価格を確認

価格帯:2万円前後

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
Focus Pro 30K・最大30000DPI
接続
HyperSpeed 2.4GHz無線(USBレシーバー)
形状・サイズ
右手用エルゴ・中〜大型/約63g
ボタン
5ボタン・第3世代オプティカルスイッチ
バッテリー
内蔵充電式・USB-C/最長約90時間(公称)

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • かぶせ持ちにフィットする右手用エルゴ形状で握りやすい
  • 高精度センサーと軽量設計で競技ゲームに向く

注意点

  • Bluetooth非対応で、無線はレシーバー運用が前提
  • 右手用エルゴのため左利きやつまみ持ち中心には合いにくい
4 コンパクト・モバイル ノートPCと一緒に持ち歩く方。小型でも高機能なマウスが欲しい方に。
Logicool(ロジクール) Logicool MX Anywhere 3S

Logicool(ロジクール)

Logicool MX Anywhere 3S

  • 8000DPIセンサーでガラスを含む多くの面で使いやすい
  • コンパクト設計で持ち運びやすく、静音クリックを採用
  • Logi Bolt/Bluetoothで最大3台、Flowで複数端末を横断
Amazonで価格を確認

価格帯:1万円前後

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
Darkfield高精度・最大8000DPI
接続
Logi Bolt(USBレシーバー)+Bluetooth・最大3台
形状・サイズ
左右対称寄り・小型/約99g
ボタン
6ボタン・静音クリック/MagSpeedホイール
バッテリー
内蔵充電式・USB-C/フル充電で最長約70日

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • 小型で携帯しやすく、外出先でもMagSpeedや静音クリックが使える
  • マルチデバイス接続とFlowで複数PC・タブレットを横断操作できる

注意点

  • 小型ゆえに、手が大きい方は長時間だと窮屈に感じる場合がある
  • 据え置きの大型エルゴ機ほどの安定したフィット感はない
5 トラックボール 腕を動かさず操作したい方。省スペースで使いたいデスク環境の方に。
Logicool(ロジクール) Logicool ERGO M575S

Logicool(ロジクール)

Logicool ERGO M575S

  • 親指操作のトラックボールで本体を動かさず広い範囲をカバー
  • マウスを滑らせるスペースが不要で省スペース
  • Logi Bolt/Bluetoothで最大2台、単3電池で長期間駆動
Amazonで価格を確認

価格帯:5千円前後

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
オプティカルトラッキング・標準/精密DPI切替
接続
Logi Bolt(USBレシーバー)+Bluetooth・最大2台
形状・サイズ
右手用トラックボール・据え置き型
ボタン
5ボタン+トラックボール
バッテリー
単3形電池1本・最長約24か月(公称)

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • 本体を動かさず操作でき、狭い机や腕の負担を減らしたい用途に向く
  • 単3電池1本で公称最長約24か月と電池持ちが良い

注意点

  • 通常マウスと操作感が異なり、細かいポインタ操作に慣れが要る
  • ボールやレンズ部のメンテナンス(清掃)が時々必要
6 コスパ・静音 日常使いで静かなマウスが欲しい方。手頃な価格で定番を選びたい方に。
Logicool(ロジクール) Logicool SIGNATURE M650

Logicool(ロジクール)

Logicool SIGNATURE M650

  • クリック音を抑えたSilentTouchで在宅・オフィスでも静か
  • スマートホイールで素早いスクロールと細かい操作を切替
  • Logi Bolt/Bluetoothで接続、単3電池で長期間駆動
Amazonで価格を確認

価格帯:3〜4千円前後

詳細スペック・評価・注意点を見る

主なスペック

センサー
オプティカル・最大4000DPI(拡張設定)
接続
Logi Bolt(USBレシーバー)+Bluetooth
形状・サイズ
右手向け・M(標準)/L サイズ展開
ボタン
5ボタン・SilentTouch静音クリック
バッテリー
単3形電池1本・最長約24か月(公称)

評価(10点満点・当サイト独自)

センサー・追従精度
接続
形状・持ちやすさ
バッテリー
機能・カスタマイズ

良い点

  • 静音クリックと手頃な価格で、在宅・オフィスの日常使いに向く
  • 単3電池で長く使え、サイズ展開から手に合うものを選びやすい

注意点

  • 高DPIや多ボタンは上位機に及ばず、本格ゲーミングには物足りない
  • 充電式ではなく電池交換が必要(その分電池持ちは長い)

Finder

かんたん診断:あなたに最適なワイヤレスマウス

2つの質問に答えるだけ。ランキングの評価データから、用途にぴったりの一台をご提案します。

ワイヤレスマウス診断

答えに応じて、ランキングからベストな1台をご案内します。

最も重視したいポイントは?

あなたが一番大事にしたい評価軸を選んでください。

選び方のタイプは?

重視軸の中で、どんな基準で選びたいですか。

あなたへのおすすめ

/10 当サイト評価

Comparison

スペック比較表

項目別の評価を一覧で。気になる軸の数値を横並びで見比べられます。

総合スコアの高い順。表は横にスクロールできます。

ワイヤレスマウスの主要モデルのスペック・総合評価の比較表
# 製品 センサー・追従精度接続形状・持ちやすさバッテリー機能・カスタマイズ 総合 リンク
1 Logicool(ロジクール) Logicool MX Master 3S 9.59.99.79.59.9 9.7 価格を確認
2 Logicool G(ロジクール) Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 9.99.78.89.38.6 9.3 価格を確認
3 Razer Razer DeathAdder V3 Pro 9.79.39.29.08.2 9.1 価格を確認
4 Logicool(ロジクール) Logicool MX Anywhere 3S 9.09.58.48.69.2 9.0 価格を確認
5 Logicool(ロジクール) Logicool ERGO M575S 7.88.89.09.78.0 8.6 価格を確認
6 Logicool(ロジクール) Logicool SIGNATURE M650 8.08.68.49.07.6 8.3 価格を確認

How to choose

選び方・評価基準

どの軸をどれだけ重視して採点したかを公開しています。あなたの用途に合う一台選びの参考に。

以下の5項目を軸に、各製品を10点満点で評価しています。点数は当サイトが公開スペックをもとに独自に付けたもので、ユーザーレビューの点数ではありません。総合スコアは項目ごとの重みづけ平均です。

  • センサー・追従精度 重み 1.2

    センサー方式と最大DPIから、ポインタの追従の正確さと対応面の広さを評価します。ガラスなど難しい面で使える方式か、高DPIで高解像度環境に対応できるかも見ます。

  • 接続 重み 1.1

    2.4GHz無線(USBレシーバー)かBluetoothか、両対応かを評価します。マルチペアリングの台数や、複数PCを横断するFlowなどの対応も使い勝手に直結します。

  • 形状・持ちやすさ 重み 1.1

    右手用エルゴ/左右対称/トラックボールなどの形状と大きさ・重量から、握りやすさと長時間使用時の負担の少なさを評価します。持ち方や手の大きさとの相性も重要です。

  • バッテリー 重み 1.0

    内蔵充電式(USB-C)か乾電池式かと、メーカー公称の駆動時間を評価します。充電の手間が少ないか、電池交換で長く使えるかは日常の快適さに関わります。

  • 機能・カスタマイズ 重み 1.2

    ボタン数とアプリ別のボタン割当、高速スクロール、静音クリック、ポーリングレートなどの機能の幅を評価します。作業効率やゲーム用途で効いてくる要素です。

FAQ

よくある質問

2.4GHz無線とBluetooth、どちらを選べばいいですか?

用途で選びます。反応速度を重視するゲーム用途は、低遅延で安定しやすい2.4GHz無線(USBレシーバー)が向きます。一方、USBポートを使わずに接続したい、複数の端末を切り替えて使いたい場合はBluetoothが便利です。MX Master 3SやSIGNATURE M650のように両対応のモデルなら、PCではレシーバー、タブレットではBluetoothといった使い分けもできます。

充電式と乾電池式はどちらが良いですか?

どちらも一長一短です。充電式(USB-C)は電池を買い足す必要がなく、ケーブルをつなげば使いながら充電できます。乾電池式は充電の手間がない代わりに電池交換が必要ですが、ERGO M575SやSIGNATURE M650のように単3電池1本で公称最長約24か月と非常に長持ちするモデルもあります。充電を忘れたくない方は乾電池式、ケーブル1本で完結させたい方は充電式が向きます。

トラックボールは普通のマウスと比べてどうですか?

トラックボールは親指などでボールを転がして操作するため、本体を動かす必要がなく、狭い机でも使えて腕の移動も減らせます。一方で、通常のマウスとは操作感が異なるため最初は慣れが必要で、細かいポインタ操作はやや苦手な場面もあります。また、ボールやレンズ部の清掃が時々必要です。省スペースや腕の負担軽減を重視するなら検討する価値があります。

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記載の評価は当サイトが公開スペックに基づき独自に判断したもので、特定商品の品質や効果を保証するものではありません。価格・在庫・仕様は変動するため、購入前に必ず Amazon.co.jp の商品ページで最新情報をご確認ください。