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KINGTOP 1位
PCもスマホも1台でこなしたい、音質と機能の両立を求める方に。 SteelSeries
SteelSeries Arctis Nova 7 Wireless
- 2.4GHzとBluetoothのデュアル接続で2機器に同時接続できる
- カスタム40mmドライバーと専用ソフトSonarのパラメトリックEQ対応
- USB-C急速充電に対応し、フル充電で長めのプレイをカバー
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(ワイヤレス)
- 接続
- 2.4GHz+Bluetooth(同時接続対応)
- ドライバー
- カスタム40mm
- バッテリー
- 最大約38時間(公称)
- マイク
- 格納式・AIノイズキャンセリング対応
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 9.2
マイク性能 9.0
装着感・軽さ 9.0
接続・遅延 9.7
価格と内容 8.4
良い点
- 2.4GHzとBluetoothを同時に使え、ゲームと通話・通知を両立しやすい
- Sonarソフトで音質を細かく追い込め、対応プラットフォームが広い
注意点
- 上位ANCモデルのようなノイズキャンセリングは搭載しない
- 機能を活かすには専用ソフトの設定にある程度慣れが要る
2 ワイヤレス・長時間バッテリー FPSなど音の定位を重視し、無線でも長時間使いたい方に。
Razer
Razer BlackShark V2 Pro(2023)
- TriForce Titanium 50mmドライバーとTHX Spatial Audioに対応
- 2.4GHz接続で公称最大約70時間の長時間バッテリー
- 着脱式の超広帯域マイクと、本体で切替えできる音響プロファイル
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(ワイヤレス)
- 接続
- 2.4GHz+Bluetooth 5.2
- ドライバー
- TriForce Titanium 50mm
- バッテリー
- 最大約70時間(2.4GHz・公称)
- 重量
- 約320g
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 9.4
マイク性能 9.2
装着感・軽さ 8.4
接続・遅延 9.3
価格と内容 8.0
良い点
- バッテリーが公称最大約70時間と長く、無線でも充電頻度が少ない
- 着脱式マイクの帯域が広く、定位を重視するFPSにも向く
注意点
- 約320gと軽量モデルではなく、長時間では重さを感じる場合がある
- 価格帯は2〜3万円台と高めで、入門用途には過剰になりやすい
3 ワイヤレス・軽量設計 PS5やPCで立体音響を、軽さも重視して使いたい方に。
ソニー
Sony INZONE H5(WH-G500)
- 約260gの軽量設計で長時間でも負担になりにくい
- 2.4GHzワイヤレスと3.5mm有線の両対応
- 360 Spatial Sound対応で空間的な音の定位を表現
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(無線+有線)
- 接続
- 2.4GHzワイヤレス+3.5mm有線
- ドライバー
- 40mmダイナミック
- バッテリー
- 最大約28時間(公称)
- 重量
- 約260g
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 9.0
マイク性能 8.4
装着感・軽さ 9.4
接続・遅延 8.7
価格と内容 8.6
良い点
- 約260gと軽く、装着感を重視する長時間プレイに向く
- 無線が使えない環境でも3.5mm有線に切替えられる
注意点
- Bluetoothには非対応で、スマホ無線接続には使いにくい
- ノイズキャンセリングは搭載せず、遮音は構造による
4 有線・装着感重視 マルチ機種で使える定番の有線を、遅延なしで使いたい方に。
HyperX
HyperX Cloud Alpha
- デュアルチャンバー構造の50mmドライバーで低音と中高音を分離
- 4極3.5mm接続でPC/家庭用機/スマホと幅広く接続できる
- 着脱式ノイズキャンセリングマイクとケーブル着脱に対応
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(有線)
- 接続
- 3.5mm(4極・ケーブル着脱式)
- ドライバー
- デュアルチャンバー50mm
- 周波数特性
- 13Hz–27kHz(公称)
- マイク
- 着脱式・ノイズキャンセリング対応
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 8.7
マイク性能 8.4
装着感・軽さ 8.9
接続・遅延 8.3
価格と内容 9.2
良い点
- 有線接続で遅延を気にせず、対応機種が広い
- マイク・ケーブルが着脱式で、普段使いにも切替えやすい
注意点
- ワイヤレスやUSBサラウンド機能は本体単体では持たない
- バーチャルサラウンドは別途ソフト・環境に依存する
5 ワイヤレス・超軽量入門 軽さと無線の手軽さを最優先したい、入門〜カジュアル層に。
Logicool(ロジクール)
Logicool G435 LIGHTSPEED
- 約165gの軽量設計で、小柄な頭にも合わせやすい
- LIGHTSPEED無線とBluetoothの2モードに対応
- マイクブームなしのデュアルビームフォーミングマイク内蔵
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(ワイヤレス)
- 接続
- LIGHTSPEED無線+Bluetooth
- ドライバー
- 40mm
- バッテリー
- 最大約18時間(公称)
- 重量
- 約165g
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 8.0
マイク性能 7.7
装着感・軽さ 9.4
接続・遅延 8.7
価格と内容 8.9
良い点
- 約165gと非常に軽く、長時間でも頭・耳の負担が小さい
- LIGHTSPEEDとBluetoothの両対応で機器を選びにくい
注意点
- マイクは内蔵式で、着脱式ブームマイクほどの収音は期待しにくい
- 3.5mm有線接続には非対応で、無線が使えない環境では使えない
6 有線・コスパ入門 まず手頃な有線で軽さと足音の聞き取りを試したい方に。
Razer
Razer BlackShark V2 X
- TriForce 50mmドライバーで高・中・低域を聞き分けやすい
- 約240gの軽量設計で長時間でも疲れにくい
- 3.5mm接続でPC/家庭用機/スマホに幅広く対応
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主なスペック
- タイプ
- 密閉型・オーバーイヤー(有線)
- 接続
- 3.5mm(4極)
- ドライバー
- TriForce 50mm
- 重量
- 約240g
- マイク
- カーディオイド(曲げて調整可)
評価(10点満点・当サイト独自)
音質・定位 8.2
マイク性能 7.7
装着感・軽さ 8.9
接続・遅延 8.0
価格と内容 9.4
良い点
- 7,000円前後と手頃で、入門用の有線として導入しやすい
- 約240gと軽く、足音など定位の聞き取りに向く
注意点
- マイク・ケーブルは着脱式ではなく一体型
- ワイヤレスやUSBサラウンドなど上位機能は持たない